愛猫と20年一緒に暮らす事を目標とした、猫の生活用品の開発と提案

"愛猫と20年一緒に暮らす事を目標とした、猫の生活用品の開発と提案"


これを実現するための4つの憲章


  1. 生活用品全般を自社開発
  2. 原料の公開とトレーサビリティーの明確化
  3. 原料は4時間以内で行ける場所から
  4. 加工は3時間以内で行ける場所で

日本が「ペット後進国」と呼ばれている事をご存知でしょうか?


例えば、「キャットフードは国産こそ最悪」と実しやかに言われています。

実際に様々なグレーゾーンが存在し、原料は8割しか開示義務がなく、2割は「何を入れてもいい」が現状です。

以前、実験動物や殺処分された犬猫が不法に流通し、フードの原料として使われていた事が問題となりましたが、今も同様の事が行われています。


「良い物」とされる海外のフードですが、一度でも製造現場を見た事がありますか?

なぜそれを「良い物」と言えるのでしょうか?

結局、海外でも原料や成分に関する事件や事故が発生し、新聞やテレビなどの各メディアで報道されました。

また、人間に使用出来ない発がん性の高い保存料が使われていたりもします。




そこで、フードに限らず全ての製品の原料とトレーサビリティーを明確にし、私たち自身が品質を証明出来る物作りを行う事にしました。

現在、国内のヒューマングレード(人間用)の食材で、世界一の安全なフードを開発しています。


法の不備を叫ぶ暇があるのなら、


欲しい物が無いのなら、


売られているものが信用出来ないのなら、


問い合わせても答えてもらえないのなら、


全てを自分で把握し、自分で原料調達し、自分で作ればいいのです。その決心を私はしました。